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登録年月 07/2004

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2009年6 月 9日 (火曜日)

コメント

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佃 均

これは、とんだ誤解でした。ちゃんと情報を読まなきゃいけませんでしたね。
法務省が保有している過去の判例をデータベース化するときや戸籍のコンピュータ化のときも、日本語OCRでやれば簡単だ、という前提でしたけれど、印刷のかすれや外字を誤認して、かえってたいへんということが分かったと聞いています。
いずれにせよ、わたしは著者の了解を得ないで公開することに反対です。

佃 均

わたしの「日本IT書紀」などは対象にならないでしょうけれど、古事記や日本書紀の引用文なんか、どうやって翻訳すんでしょうね。また、筆者独自の言い回しなんか、消し去られてしまう。それはやむを得ないのでしょうけれど、であれば翻訳することを許可するかどうか、やはり著者が決めるべきではないでしょうか。

佃さん
グーグルは翻訳まではしていません。日本語の書物を日本語でデジタル化しているはずです。日本語の機械読み取りがそれほど正確ではないから、心配しているんです。 junhara

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