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登録年月 07/2004

« 石棺の次は水没 | メイン | 洗濯すすぎ水の垂れ流し »

2011年4 月14日 (木曜日)

コメント

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junhara

いちごさん
浪江町の惨状、昨日テレビで見ました。だれが放ったのか、牛が4頭、生き延びているの見て、南極の極限でも生き延びたあのタロ、ジロを思い出しました。われわれもしぶとく生き延びなければ。

いちご

うう…(;ω;)

浪江町にも桜が満開になりました**


うう…

佃 均

30日、亀戸文化センターの市民講座、聴かせていただこうと思っています。
それにしても政治的な配慮というか政治家の感性がありませんね。みんなが薄々感じているとしても、いま言うべきことではなかった。
曹洞宗のお坊さんが、身元確認できないまま埋葬される被災者のためにお経をあげている。その姿を見て、生き残った方が生き残ってしまったという罪悪感を負わずに済む。そのお坊さんは「宗教者としての務めです」と言う。
打ちのめされた人に言葉を投げかけるとき、政治家にも、そういう姿勢が求められるはずだと思います。

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