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登録年月 07/2004

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2006年2 月 3日 (金曜日)

コメント

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バタビアで出稼ぎ中の後輩より

新し物好きの人間としては、この製品の発表と同時に着目しました(このページに紹介が載るとは想像だにしませんでしたが)。でも、新し物好きが興味をひかれる製品は、一般受けしないかもね。
カタログをつらつら読んでみて、面白いけど、キワ物だなぁ~ってのが正直な感想。普通のデジカメでも似たような機能を実現しているのに、KODAKさんの特徴が見えてこない。画素構成を変えたから色がいい!とか言ってくれたら、日本に帰った時にアキバに行ってみようとか思ったかも知れない。そのカメラを持って遊んでみて、毎日、同じように遊んでみようと思いますか。あんまり、そんな使い方しないんですよね。せっかくKODAKのブランド名があるのに残念。
機能的に見ると、CCDを2個つけているんだから、動画と静止画を同時に撮影するとか、片方をアナログにするくらいのキワ物にして欲しかったですね。
誰でも色々な機能が使えますというのはアメリカ的な感性なんでしょうか。日本人は意外に変な職人芸が好きなんです。でも、KODAKのフィルムに憧れを覚えた世代としては、復活を期待したいところです。
全然、宣伝の太鼓持ちになってなくてゴメンなさい。

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